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都心6区に隣接する荒川区。
子育て環境も充実しています。

City map City map 都心6区概念図
Land Price image
首都圏の地価上昇率で、
荒川区は第2位。

荒川区は、2014年から地価の上昇が継続しており、2020年には+9.31%と台東区に次いで首都圏の地価上昇率第2位に。

公示地価 上昇率 市町村ランキング
2020年・首都圏
公示地価 上昇率 市町村ランキング 2020年・首都圏
※「土地代データ」より
Sakura Tram image
三ノ輪橋から早稲田まで走る
都電荒川線(さくらトラム)。
レトロな雰囲気が愉しめる路面電車。

都電荒川線は、下町エリアを走る30駅を約1時間で走る路面電車。懐かしさを感じる風景が数多く残り、ゆっくりとした時間が流れます。停車する駅は、昔ながらの情緒を今も残し、寺社や商店街、美しい公園、都内唯一の公営遊園地「あらかわ遊園」など、ぶらぶら散歩をする気分で、のんびり散策することができます。

三ノ輪橋から早稲田まで走る都電荒川線 image
三ノ輪橋から早稲田まで走る都電荒川線三ノ輪橋から早稲田まで走る都電荒川線
Crimes image
治安ナンバーワン都市を
目指す荒川区。

パトロールカーによる巡回や防犯カメラの設置等により、犯罪が起きにくい環境を整備することで、誰もが安全安心を実感できるまちの実現を目指しています。

2019年 23区別 犯罪件数 ※荒川区公式サイトより
2019年 23区別 犯罪件数 ※警視庁公式サイトより
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子育て世帯を積極的に
支援している荒川区。

荒川区は産後ケア、ボランティア派遣、子育てスペースなどに積極的に取り組んでいます。また公園などの施設を案内するアプリや、24時間相談できるホットラインなどもあります。

令和2年度荒川区産後ケア事業

施設でケアを受ける「宿泊型」「日帰り型」、助産師が自宅を訪問して行う「訪問型」など、産後の状況に応じて実施する産後ケア事業。産後4か月未満のお母さんの体や赤ちゃんのケア、授乳や沐浴指導、助産師等による育児相談も行っています。また家族などから十分な支援を受けられないなど、育児支援が必要な方もサポートしています。

産後支援ボランティア派遣事業

東京都立大学と地域ボランティアが連携して立ち上げた、子育てのスタートを応援するボランティア団体の「35(産後)サポネットin荒川」。2003年から荒川区からの補助を受け連携しながら、子育て支援に取り組んでいます。東京都立大学の看護学・作業療法学等を学ぶ学生や教員、地域のボランティアで構成されたメンバーが、家庭を訪問して育児のお手伝いをします。

あらかわベビーステーション

「あらかわベビーステーション」は、乳幼児連れの方が外出時に気軽に利用できる、オムツ替えや授乳のためのスペースが備えられた施設です。荒川区役所、子ども家庭支援センター、子育て交流サロン、ふれあい館、区立保育園、その他公共施設など、荒川区内に数多く設置しています。

※荒川区公式サイトより